| PUPULE JOTO! ププレ上等! このページはPUPULE JOTO過去の作品集の 全1ページ中の1ページ目です |
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| PUPULE JOTO!第二作目! 商品番号:JT002 正式名称:RENJISI 今回の作品に対する店長からのご挨拶: 第一作目の遺伝子を受け継ぐスタイルにしてみました! ガラリと変えたパターンも準備したんだけど、、、 第一作目が大好評だったこと。同じパターンで様々なリクエストがあったこと、、、また、ある意味PUPULEの一つの伝統的なスタイルに位置していきそうなパターンですので、処女作、二作目とあえて続けてみました。 前作と基本的なスタイルは全く一緒ですが、今回はやや、男性的な柄を選択。かなりカッコイイと自負しています。クラシカルなバックパネルパターンを主張するためのポケットは同じ位置についていますが、今回は「矢羽」ではなく、細〜い「竹柄」を採用してあります。これも同じスタイルではありながら、メインの柄を意識して、ここも男性的な方向性ということです。 ま、とにかく、今回のポイントは何よりもメインプリント!迫力があってイイ!気合が入ってイイ!正月に向けても最高の絵柄です!ここが気に入れば後は何も損は無い!スーツ並みの縫製で半永久的に「連獅子」の舞が楽しめます!!生産数も前回より多く作りました! |
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| 商品番号:JT002 ★こちらの商品はあくまで過去の作品集で、現在一枚も在庫はございません。 大変申し訳ありませんが、ご注文、お問い合わせはご遠慮くださいませ。よろしくお願いします。 |
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| ブランド名:PUPULE | ||
| 生地:コットン100% ボタン:バンブー製 |
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| ★必ず読んで欲しいこの作品に関する補足!★ 注:作品は一点一点生地も違い、プリントや染色方法も違います。そのため、作品そのものに洗濯表示などのタグは付いていません。あれ付けるだけでベラボウにコストが上がるなら、その分少しでも値段を抑えようって意図です。厳密に言うと衣類には付けなければいけないのだが、、、知るか!『PUPULE JOTO!』は衣類を超えた芸術品やねん!着心地が悪くなったり、芸術品として無意味なことは一切しとうございません!ま、でも必ず守るべき事はあるので、ここに明記しておきます。 生地は「藍染め」になっています。縫製後の洗いはかけていません。つまり、色落ちします。色移りもします。初回お洗濯は絶対に他の衣類と一緒に洗わないこと!ドライクリーニングもダメ!流水による濯ぎを手早くたっぷりとしてあげてください。 入手できたら、色落ちが出なくなるまで濯ぐのがベストかな?ま、完全に色落ちしなくなるまではかなりの時間が掛かると思いますので、頃合は観察しながら計ってください。 インディゴのアロハと同様、着込んで行くうちに一枚ずつ違った顔を見せるようになるのもこの作品の美点ですね。かなりその辺も狙いました。ご自身で作り上げていけるアロハになっています。 通常の洗濯は可能な限りぬるま湯による手洗い。アイロンはかけるとしたら低温で。縮みは最終的に8%位が予測されています。 生地の感触としては「甚平さん」をイメージしてください。しかし、何度も言いますが、縫製がかなりシッカリしていますので、安物甚平のようなほつれはまず出ません。着る時も神経質になりすぎずにどうぞって感じです。 また、今回の作品は、生地の都合上、両脇に「あて生地」をすることでサイズを調整しています。サイズにもよりますが、通常脇の下に1本しかない縫い目が、二本あると言うことですね(小さいサイズで可能なものは1本で収めることができました)。大きいサイズになると背中側に回り込んできます。分かります?ただ、画像を取ろうとしたけど、うまく映らないし、見た目何の問題もありません。問題になるようならば「JOTO!」として販売なんかしませんよ!結果的に立体縫製のような状態になってグレードアップしたと言いたいぐらいです。 最後に・・・上質なバックパネルにこだわるがあまりにサイズ構成が狭くなってしまいスミマセンでした。 次回以降でかいサイズも頑張って作りたいと思います。 |
| 商品番号:JT001 正式名称:UNAJI 今回の作品に対する店長からのご挨拶: バックパネル(バックプリント)でパワーのあるアロハって最近少なくてちょっとイライラしていたんです。で、「JOTO!」での販売処女作は絶対にバックパネルにしてやる!って思っていたんです。出会えた生地も良かったし、和柄なんだけど、ちょっとクラシカルな、ヴィンテージのハワイアンぽいイメージもかなり強く意識してあります。前側両ポケットがその辺のこだわりだね。バックパネルのおねぇちゃん(の「うなじ」)がとにかく美しい!完璧に出来上がっていると思います。そーとー自信作です! |
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| 商品番号:JT001 ★こちらの商品はあくまで過去の作品集で、現在一枚も在庫はございません。 大変申し訳ありませんが、ご注文、お問い合わせはご遠慮くださいませ。よろしくお願いします。 |
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| ブランド名:PUPULE | ||
| 生地:コットン100% ボタン:バンブー製 |
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| ★必ず読んで欲しいこの作品に関する補足!★ 注:作品は一点一点生地も違い、プリントや染色方法も違います。そのため、作品そのものに洗濯表示などのタグは付いていません。あれ付けるだけでベラボウにコストが上がるなら、その分少しでも値段を抑えようって意図です。厳密に言うと衣類には付けなければいけないのだが、、、知るか!『PUPULE JOTO!』は衣類を超えた芸術品やねん!着心地が悪くなったり、芸術品として無意味なことは一切しとうございません!ま、でも必ず守るべき事はあるので、ここに明記しておきます。 生地は「藍染め」になっています。縫製後の洗いはかけていません。つまり、色落ちします。色移りもします。初回お洗濯は絶対に他の衣類と一緒に洗わないこと!ドライクリーニングもダメ!流水による濯ぎを手早くたっぷりとしてあげてください。 入手できたら、色落ちが出なくなるまで濯ぐのがベストかな?ま、完全に色落ちしなくなるまではかなりの時間が掛かると思いますので、頃合は観察しながら計ってください。 インディゴのアロハと同様、着込んで行くうちに一枚ずつ違った顔を見せるようになるのもこの作品の美点ですね。かなりその辺も狙いました。ご自身で作り上げていけるアロハになっています。 通常の洗濯は可能な限りぬるま湯による手洗い。アイロンはかけるとしたら低温で。縮みは最終的に8%位が予測されています。 生地の感触としては「甚平さん」をイメージしてください。しかし、何度も言いますが、縫製がかなりシッカリしていますので、安物甚平のようなほつれはまず出ません。着る時も神経質になりすぎずにどうぞって感じです。 また、今回の作品は、生地の都合上、両脇にあて生地をすることでサイズを調整しています。通常脇の下に1本しかない縫い目が、二本あると言うことですね。分かります?ただ、画像を取ろうとしたけど、うまく映らないし、見た目何の問題もありません。問題になるようなできばえなら第一作目になんかしませんよ!結果的に立体縫製のような状態になってグレードアップしたと言いたいぐらいです。 最後に・・・上質なバックパネルにこだわるがあまりにサイズ構成が狭くなってしまいスミマセンでした。 次回以降でかいサイズも頑張って作りたいと思います。 |
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